ヘルニアという同じ病名なのに多種多様な腰の病。
リハビリ、ストレッチも合う合わないがある。
テレビでは、よくヘルニア等の首や腰の痛みに関してやりますよね、フーンそうゆうのもあるんやな、ってくらいに見てます、主治医とも話しするんですが成功例しか再現しない、後遺症に苦しんでる人に対しては何故しない?

 

後遺症はひとりひとり同じようで違うし、まして大概が神経からキテる後遺症が主だからテレビでしないねん。って主治医は言ってました。後遺症が悪化されてクレーム怖いから成功例しかやらない。リハビリ、ストレッチしてるけど半数は逆効果、あれでよくなるなら全員元気になってるやん、一部の人には効果あるだけで後遺症抱えてる人は、体験者から生の声を聞いて早く何か少しでも良くならないかと模索してると思う。

 

この態勢アカンとか嘘とは言わないが悪い部分によって痺れを引き起こしたりしてます、以前はテレビで心の持ちかた次第です、みたいな事を言って笑いました。確かに病は気から痛くても何か自分が大好きな事をする、見る、聞く、そんな時は不思議と痛み忘れる事があるから間違いじゃないけど心って言うと、自分が弱いんだって自分を追い込んでしまい鬱になり悲惨な結末を迎えた人もたくさん知ってます。

 

だから痛みに耐えてるだけで頑張ってるんやから、頑張れって言いません。
自分の主治医の考え方で痛みから逃れられない場合もあります外科なんで切るのが好きな人が多いのに術後のケアはリリカやトラムセット出しとけば痛み治まるからってキツい薬です、子供、年寄りは飲めません、副作用きつすぎるから何ともない人も居ます、でも普通のセデスのような薬と違い、痛いと感じる中枢神経系に直接飛ばす薬なんです、よって目眩ふらつき等を引き起こすんです、2~3ヶ月も飲めば身体に依存してます、だから勝手に服用やめないで徐々に減らすんです。

 

そんなキツい薬飲んでても痛い、じゃあ副作用怖いから数カ月飲んでて明日からスパッとヤメると暫くは身体の中に依存してる分でしのげますが、ある日唐突に激痛が同じ痛みが何倍にも膨らんで感じます。勿論これも人それぞれ何ともない人も沢山居ます、だから外科的以外に親身に薬もなるべく負担ないような薬を患者と話し合いながら痺れや疼痛は痛み止めやなくても漢方で血行改善して末梢神経まで血の巡り良くするだけで手足が温もり冷えや痺れが良くなる事もあります、今、話してるのは自分の体験談です。

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